文法
仮定法
事実とは異なることを表す仮定法過去・過去完了から、wish・as ifまでを学びます。
この単元のトピック一覧
- 仮定法過去 現在の事実に反する仮定を表す仮定法過去の形(If S+過去形, S+would/could+原形)と、直説法との違いを学びます。
- 仮定法過去完了 過去の事実に反する仮定を表す仮定法過去完了の形(If S+had+p.p., S+would have+p.p.)を学びます。
- I wish / as if を使った仮定法 I wishとas if(as though)を使った仮定法の表現、時制のズレによって現在・過去のどちらの内容を表すかが決まる仕組みを学びます。
- その他の仮定法表現(without/but for, if onlyなど) without/but for(もし〜がなければ)、if only(強い願望)、仮定法の倒置(Were I〜、Had I〜)など、その他の仮定法表現を学びます。