文法
比較
as...asの原級から比較級・最上級、そして紛らわしい比較表現までを学びます。
この単元のトピック一覧
- 原級を使った比較(as...as) 2つのものが同じ程度であることを表す「as+原級+as」の基本形と、その否定形「not as/so+原級+as」、倍数表現の作り方を学びます。
- 比較級の基本 形容詞・副詞を-erやmoreに変化させて2つのものを比べる比較級の作り方、thanの使い方、much/farなどによる強調表現、不規則変化を学びます。
- 最上級の基本 3つ以上のものの中で「いちばん~だ」を表す最上級の作り方と、the+最上級+in/ofの使い分け、不規則変化を学びます。
- 比較の重要構文(the+比較級, no more than等) 「~すればするほど…」を表すthe+比較級, the+比較級の構文と、no more than/not more than/no less than/not less thanという紛らわしい数量表現の意味の違いを学びます。
- クジラ構文とその他の紛らわしい比較表現 「A is no more B than C is D」という、通称クジラ構文の意味の読み取り方と、not so much A as B・much lessなどの紛らわしい比較表現、比較対象がねじれる誤りの直し方を学びます。